| 2004/02/18 (水)
昨日は犬の散歩とか無理がたたって息できなくなりいそいで病院に連れて行ってもらう。 手の先の酸素をいつものように計られ、97。吸入か点滴してく?って聞かれてどうしようかなと思っていたら、どうするか考えてるみたいですぐに点滴をするとの事。 「ぜんそくは癌みたいに治らない病気じゃないから。治る病気だから。治るよ」と言われ、「あまり不安にならないように」と言われ「安静に!」と重たく言われた。 Mさんの言うように今までの背景を伝えるとストレスだって言葉が詰まるように言われて、点滴してると「大丈夫?」って来てくれた。それにしても、今思うとあの先生どこかで見た事あるような。たしか、母が入院したときに会ったことあるような気もする。気のせいかもしれないが、少し話した覚えがあるような。。そんな気もする。そんなに来る先生じゃなかったような気もするんだがね。では、また明日!
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