| 2008/06/29 (日)
お昼には雨あがる。 雨脚強く、野菜には十分の雨、だったかな。夜また雨。
午後、<沈黙菜園>へ鍬をとりに行く。 忘れて来たことは知っていた。だけれど、とりにいけなかった。 元気なら、雨が降ろうが槍が降ろうがとりにいくのに。
胃が王の日。「王はここにおる」と体の真ん中に鎮座。 強い痛みは消えたが、体力が落ちてふらふら。 いつもしていることが思うようにできない。
シモベとなりつつ、王と和解を図るべく食事に気づかい、 できるだけ横にもなり、よい感じで夜に。 ここで気をぬいて、食欲に引きづられて少し食べすぎたか?
胃袋の氾濫はじまってしまう。 夜中、何度か七転八倒。 痛くない体位をとろうとしても見つからない。 少し眠って、また痛みで目が覚めて。ああなんて長い夜。
夜が明けて。母の介護のあれこれはじめる。 うまく行かない。カラダがついていかない。王とシモベを だましだまし、はげましはげましで仕事を進める。 仕事が(―使命感が―)大王。
やっとひと段落。 布団になだれこむや、吐き気。ごへ。ごぼ。ぺ。 袋からみんな出た。ふ〜。キモチよい。今、毒のカタマリ吐いたのか。
今日は、訪看さん午前中の日。天は我を見放さないのね。 それまで少し休んでいよう。
気温: 最高24.6/最低18.6
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