ニセアカシアが咲いていた。出先の裏山でニセアカシアの花。日陰で開花はじめだから、日当たりの良いところは満開だったのかな。時間を気にしての運転。前方ばかり気にしていたのでわからず。よそ見する間もない運転って、考えてみたら恐ろしいことじゃないか。慌しい移動。「こんにちは」と挨拶だけして立ち去る控え室。ちょっとつらい。心苦しく、第一つまらん。