カボチャの種まき、これからでもOK!と聞いて…
2005/05/19 (木)

カボチャの種まき、エビス系ならこれからでも大丈夫!の太鼓判、○○カボチャ王から。よかった!できるんだ!ぜひ試したい。畑の端などにまだカボチャ用地を準備できそうなので。んが、「これからでも大丈夫」とわかったら、1ポット内に育つ2本のカボチャを間引かず、そっとわけてみようと強気に。ダメもとでも二兎追いたくなり。根っこが痛むかもしれないが、養生すれば大丈夫かな〜と思われ、朝食前に決行。

午前中、草刈り。サングラスに大きな<麦わらキャップ布つき>の帽子。ほうかむりも。爽やかな風。それでも仕事していれば多少汗ばむ。メッシュの長靴、あれば欲しいなあ…と思いつつ目標までやって、はーぁ、昼上がり。これで草とりしてない家、には見えないはず、しばらくは。

午後、風、強く。さぶー。陽射しは夏、でも空気はお盆すぎの高原のよう。ウインドブレイカーなしでは外にいられず。

ヒマワリ苗、定植。家の中から見える場所に。大きな花で母を喜ばせたくて。今の彼女に大輪のヒマワリは、羅針盤のようなものになるはずだから。ヒマワリの種袋の裏書に「1uあたり元肥として堆肥10s、化成肥料50g」にはびっくり。想像以上の数字で。先日<それなりに>土作りしたところに植えつけた。そばにあったこぼれ種苗も2本残す。

ピーマン、定植。ぼーっとしていて、マルチする予定だったのに、すっかり忘れた。

寒いけれど、トマトは少しずつ確実に成長している。ミニトマトに、5−6センチ程度のわき芽があった。見落としていたらしい。もっとよく見よう。最初が肝心肝心。わき芽は試しに挿し木してみた。うまくいくかな。

写真
@カボチャ(芳香青皮栗)。これは一本苗。間引きなしのポット。
Aわき芽で挿し木に初挑戦。テキトーだから「挑戦」なんて、オコガマシ。

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手のひら菜園 
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