| 2004/09/01 (水)
夕方、6時過ぎに玉ねぎの種まき始める。
袋の中に何粒あるのか、確かめたくて、すじに沿って 一粒づつ落としながら数えた。 しかし、そのうち急に暗くなってきて、黒い種の落ちた場所がよくわからない。 何とか520まで数え、一袋(袋には5mlの表記)終了。すでに、手を離れた種は、全然見えず。
昨年の二倍、作りたいと思っていて、もう一袋用意してある。 まいた種520のうち、三分の二個が収穫できれば目標は達成だ。しかし、 まき床はまだ半分弱残っている。えーい、まこう。明日にしようか、迷ったが、結局、 指先の感覚を頼りに、予定のまき床の最後まで、点々とすじまき。
9月の曇り空。夕方の仕事はあまり出来ない、ということ、第一日目にして、思い知る。
肩、まだ痛む。キモチ重い。ボチボチ、でいいから浮上するイメージを。玉ねぎまけたじゃない。 ■玉ねぎ・播種
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