| 2008/05/27 (火)
「23日にアブラムシにたかられたトウガンの事じゃが・・・・・」
そのコトでござる。 牛乳スプレーも恥ずかしながら期待ほどの効果はござりませなんだ。
「爺、何か良い手立ては無いのか? 伊達に年を重ねておらんと言うとこ、ワシに見せてくれぬものか?」
分かり申した。 わが手のものが入手した、とっておきの方法を!! 水に食用油と石鹸少々溶かした秘伝の液体をスプレーしておきますれば、夕方には退散するはずでござる。
〜そして夕方〜
「う〜む、確かに牛乳より効果覿面。 さすが、亀の甲より年の功であるな。」
ありがたき幸せ。 これで、爺の面目も保たれました。 それはそうと、お花は・・・・・
「そうじゃ、ペチュニアを植えてみたがせっかくの蕾をfumi殿が切れと申すのじゃ。」
勿体無いことでござるな。
「されどこれがワシの武士の一分じゃ。 見ておれ、爺!!」
チョキチョキチョキ・・・・・
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(1) これは植えつけた直後のペチュニアでござるな。
「これを、思い切って。」
(2) うわ〜〜〜〜〜〜〜〜 ホントにこれで大丈夫なのでござるか?????
「ワシゃ知らん! fumi殿に聞いてくれ!」
(3)
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