| 2006/09/03 (日)
殿、本日は誠におめでとうござりまする。
『そうか、今日はワシの生誕日であったの〜。 何はともあれ今日まで大病もせず生きてこられた事、神に感謝せねばなるまな〜。』
日の本六十四州の大名達も祝福いたしておりまする。
『じゃが、これから濃姫とフィロフィスが持ち来たったケーキなるものにて祝杯じゃ。 皆もゆるりとくつろぐが良い。』
庭にて妖精が姿をあらわしましたぞ。 どうやら殿を祝福しておるようですな。
『妖精とな?』
-
|
(1) こちらにございまする。
『ほ〜、確かに妖精にみえるの〜。 飛蝗の抜け殻のようじゃが珍しきものじゃ。』
(2) トノ、イカガニゴザリマスルカ? オクガタサマニモヨロコンデイタダキトウオモイマス。
『これがケーキなるものか・・・・・ 姫はたいそう好みらしいぞ。』
(3)
|
|