| 2006/06/17 (土)
『この所の悪天候により、崩れた城の修復をせねばならんのぉ。』
しかし殿、生姜城を築城せねばなりませんぞ、兵は準備万端整ってございます。
『よし、なにせ初めての品種故、此度はワシ自らが築城してくれよう。 急ぐのじゃ、今日は午後から雨が降ると申しておったでのぉ。』
〜ところが、備中を数度振り下ろしただけで古傷のヘルニアが疼きだすゴム長公であった・・・・・
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(1) 『うぅ・・・・・』
如何めされました?
『古傷のヘルニアが疼いてのぉ・・・・・ しかし、何とか築城いたしたぞ。』
(2) 唐黍城の補強工事、終了いたしました。
『然様か、これでどれだけ雨が降っても安心であるな。』
(3) 茄子城より矢銭が届きましてございまする。
『そうか。 五郎八め、夏の陣において一番乗りじゃな。』
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