| 2007/04/28 (土)
掲示板の隠れキリ番bP5000番をMIYAKOさんに当たりました。
記念に里山の品を贈りますので、しばらくお待ちください。 おめでとうございます。
娘が足の指を骨折し、車の運転が出来ないのでこちらから迎えに行くことに。
瀬戸大橋殻の眺めは、もやっていてぼんやり。
たくさんの荷物を積み、娘と孫の風花を乗せてやってきたのは《わらや》
たたずまいも田舎風に作ってあり、水車も回っている。
娘のおごりで、大のたらいうどんを注文してくれた。 麺はいささかニオイがあるが、食べ始めるとそう気にならない。
大きなたらいを注文してくれたので、残さないよう一生懸命食べたらお腹がパンパン。
それでも仙人さんは、次のうどん屋を目指すという。 超有名な《がもう》 田んぼの中にポツンとある普通の民家。 並んでいると「残り50玉!」の声であきらめました。
それでも、皆が食べている丼の中は美味しそう。 汁も好きな香り。
ゴールデンウィーク中はかなりの混雑が予想される。 次回は是非食べてみたい。
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(1) わらやのうどんを食べに
(2) 大人三人で大のたらいうどんを注文。 う〜ん、食べ過ぎて苦しい
(3) もう一軒有名な《がもう》 ところが「残り50玉!」の声であきらめました。
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