| 2006/07/01 (土)
春競馬も終わりローカルに場所を移し、新馬戦が始まっています。今年からサンデーサイレンス産駒もいなくなるのでリーディングサイヤー争いが楽しみです。私はエンドスィープ(まだ いるのかな?)という種牡馬が良いと思っていますが、早熟の短・中距離馬というイメージのためクラッシクでは2400mがぎりぎりという気がします。サンデーサイレンス系ではSウィーク、Dインザダークあたりが いい子を出しています。 菊の世界でも やはり〜系というのがあるのでしょうか?兼六香菊や国華越山の父・母は素晴らしい花だったのでしょうか。毎年 実生園から発行されるカタログに新種の父・母が載っていたら面白いような気がするのは私だけでしょうか?多分「極秘」なんでしょうね。 「港南の錦」の母は菊花展で入賞できないような菊だったらしいです。オグリキャップのように「突然変異」だったのですね。
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