午前中で5ミリ目での篩いかけを終わらせ、その後2ミリ目の篩いで微塵を切る。ポット挿し用の腐葉土を土のう袋で1袋分確保。これでポット挿し用の腐葉土は3袋分となり、量的には当面の挿し芽に間に合うと思う。午後、5号鉢移植用の培養土の調整を始める。どちらの作業も腰の負担がきつい。夕方5時半で外の仕事終える。