| 2008/06/27 (金)
昨日より暑い朝。 夫は代休をとり、群馬の草刈りに行く。 見るのが怖い・・・・
〜〜〜〜〜〜 ウナギの偽装に生保不正支給ねぇ・・・・ 10両盗んで、即打ち首の時代に戻るか? 消費者が利口にならなきゃ無くならない。 「あら!このウナギ国産なのに安いわ!」で嬉しいじゃなく、オカシイと思わなきゃ・・・・ ウナギは食べないから関係ないけど。
〜〜〜〜〜〜 お昼少し前に群馬の家に到着。 窓を全開にしてから墓参りに行き、野暮用を済ませてから近くのイタリアンレストランで食事。 家から歩いていける距離なのになぜか初めての店。 夫はランチパスタ、私はレディースランチパスタを注文した。 パスタは選べるので、塩味のキャベツ&きのこを食べたのだけど、キャベツが美味い〜〜〜! あまりにもおいしいので、店の人に何処のキャベツって聞いちゃった(^^; そうしたら店の人、厨房のシェフに聞きに行って、イタリア野菜は近くの無農薬栽培農家に委託しているのだけど、キャベツは普通に八百屋の配達品だった(笑 夫曰く 「正直な店だな〜」(笑
家に戻って作業開始。 入口から玄関まで膝丈の雑草(><)もちろん木があるところは藪(><) キンチョールと蚊取り線香と虫よけ、長そで長ズボンの装備で木を切っていたら・・・・・ 隣のお爺さん登場。 到着した時から気にはなっていたのだけど、境界の塀を越えて胡桃の木が大きくなっていて・・・ 苦情が来る前に切っちゃおうとは思っていたのだけど、先に来ちゃった(><)
お爺さん、顔はにこやかに、切っていいならのこぎりで切ってやるよとの言葉(^^;
いえいえ、腹の中はわかっておりますよ・・・ (いつも近所のお爺さんと、こんな庭にして。。全く。。何とかしろよって話してるよね) 昨年亡くなった本家のオジサンと同級生、オジサンが我が家の面倒を見てくれていたのは理由があるのよね。
と、そんなわけでお爺さんがのこぎりと剪定ばさみ、草刈カマ持参で一緒に作業と言うことになり、こちらも真剣に草刈りと枝切り。
お爺さんは自分の家に沿った場所が綺麗になったので、満足した様子。缶コーヒーを飲んでもらい、ちょこっと世間話。 お爺さん 「俺に金があれば、この家買いたい・・ぁ違う借りたいよ。ひ孫が4人いて狭いところにいるからさ」 夫と私 「近所の人で住んでくれる人がいれば、それが良いのですがね」 お爺さん 「そうかい、もったいないもんなぁ、家も傷むしなぁ。。」
マジで借りる気があるんだろうか?
剪定ばさみ、草刈りホー、熊手、竹箒の持ちすぎで握力がもうない。疲れたぁ。。。 ■群馬草刈り
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(1) ダリア(夕焼け花火)開花
(2) 家のまわりの草だけは何とか。。。 松には毛虫、手を出せないよ。 もうじき枯れるね・・・早く切っちゃいたい。
(3) アケビの蔓が伸びて伸びて(><) 隣との塀も乗り越えて・・・ 誰も食べないから切っちゃおうか。
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