植え付け作業
2008/06/11 (水)

harenotikumori.gif 朝のうち曇り、晴れたので暑い。

昨日二号農園で暑さにあたったせいかどうか?
夜になって寒気がした。(単に気温が下がっただけかも)
それで、午前中は洗濯だけしてグダグダしてた(^^;
ムリは禁物なお年頃(笑
10時半頃からエンジンがかかりだして、ペチュニアなどの花がら摘みをしてから、市民農園に持って行く苗の準備と作付計画を立てた。
昼ご飯を食べたら出動。

〜〜〜〜〜〜
午後市民農園へ。
お待ちかねのOさんを尻目に、まずはジャンボパンプキンの点検をする。
明日咲きそうな雌花を1個見つけたけど、雄花が見当たらず。

Hさんを発見したので、胡瓜のお礼をした。
オジサン達はイラチ人種だから、誰よりも早く収穫出来ることが嬉しいらしいので、
「早いね〜」と言うと、超ご機嫌なのだ(笑

自分の区画へ行くと、すでにOさんがスタンバイOKで足踏みしてる(大笑
「何を持ってきた?どこに植える?」と聞くのだけど、
苗の本数と株間を考えながら、ポットを置いて行くと
さっさと穴を掘り始めるので
「チョット待った!」を何回言ったことだろう(笑
Oさんと私、言いたい放題言いながら苗の定植。
フルーツホオズキ、ズッキーニ、虎太郎スイカ、ニューメロン、イエローアイコ、コリンキー、埼玉青茄子。

ウリハムシ除けに草木灰を上からパラパラして、苗周りに米ぬかぼかしを埋め込んで終了。

途中、28歳の女子畑人が見学に来たので、玉レタスとリーフレタスを1個づつ渡した。

3時のお茶の時間になり、芝生の広場のガーデンテーブルを囲みお喋りタイム。
種を取り出して、どうする?こうする?と7〜8人で相談した。
Eさんが丹波黒大豆、Oさんは相変わらず胡瓜がもっと欲しいと言うので、提供することにした。
28歳のT嬢はカボチャを植えたいのだけど、場所が無いと言うので、区画外の土手利用をしようと打ち合わせ。

畑の片付けをして終了。

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帰宅途中のスーパーでお向かいのお嫁さんと遭った。
お嫁さん
「すいません、この前うちの子(二年生)とその友達がピンポンダッシュしたんです」とのこと。
その他にも自転車暴走などもあって、隣のオバサンなど怒りまくりのこともある。
このお宅の二年生(女子)は、今にしては珍しく外遊びが大好きで、友達は男子が多いから元気なのだ。

小学二年生から四年生頃までって、箸にも棒にもかからない年代よね(笑
ウチの息子だって、他所の畑に入ってはイタズラし放題だったし、そりゃもう大変(笑
かく言う私も、幼少の頃よその畑のナスを小さいうちに全部チョキチョキして、こっぴどく叱られた経験持ち(^^;

お嫁さんには、
「親の立場では叱っておいてね、ウチは気にしないから〜」と言っておいた。

子供が小さい時って色々あるね〜
大きくなっちゃうと静かなものだけど、子供の小さい時代って貴重な時間だわ。
だけど、子供の頃悪戯しなかった子って、将来怖いのかもよ。

〜〜〜〜〜〜
元の職場の先輩からメールが来た。
3月に退職したものの、暇を持て余しパートに行き始めたとのこと@@
55歳は超えているのだよ@@
御本人
「歳を重ねた新人で〜す、一か月は研修で〜す、研修が終わったら報告しま〜す」とのこと。
今度も金融関係かな?
考えてみれば、経験豊富、知識も豊富なベテランを雇わない手はないわよね(笑
頑張れ!先輩!なのです。


i0 i1 i2 (1) ベコニア(ダブルピコティR&W)
(2) 白キュウリ、やっとこの大きさ(><)
(3) 未だにジュリアンが咲いてます
 
ふみさんの菜園生活日記
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