| 2008/03/31 (月)
のち晴れ。 先日息子が自転車でコケて鎖骨を折った夢を見たので、連絡をしてみた。 今は引っ越しのアルバイトが大忙しな上に、家庭教師も週に3日もあると言う。 今年から3回生で、学校も暇になるのだろうけど教職もとってるから単位を落とさなきゃいいのだけどねぇ・・・ 学校インターンシップも始まるらしいし、バイトは今のうちに集中しているらしいが・・・ インターンシップは近くの中学校で部活を指導することが条件らしい。 特技があって良かったのかも?
昨日の疲れと雨で、朝から何もせず(><) 2時になりようやく晴れてきた。 風が強いからひと回りして家の中に引っ込んだ。
昨日に引き続き、利用者の会の今後の活動の件で連絡あり。 Oさんはじめ、市民農園開設の時からの利用者にとっては、今の親分の方針は、到底受け入れることは難しい。 ボランティア農地についても、今後はNPO主導で作物の管理をするってのは、彼らにとっては言語道断なのである。 利用者が管理人の苦労を分かって、作物を作って収穫祭やその他地域の子供達に芋掘りなどをと思っているからね。 しかも親分は、その作物を商品にしようと思っているからタチが悪いのだ。 あくまでも利用者が利用料を支払って成り立っている市民農園であり、ただ市から管理の委託を受けているだけのNPOに好き勝手にされたくはないという彼らの気持ちは私にはよく分かる。
管理棟についても同じだ。 利用者が休んだり、情報のやりとりの為の建物を NPOの事務所に(家賃も払わず)好き勝手に使っている状況は半年ほど前からますますひどくなってきた。 あくまでも、こちら側がお客様と言うことを知らしめねばならないとOさん他がいきり立ってる。 その件で、親分に私が意見をしたことがあり、NPOの荷物は多少減ったのだけど、明日から本格的にNPO管理が始まるのでどうなるのか?様子を見なければならない。 利用者の会からの意見で議会にかけられて、市の農政課の一人が飛んだと言うこともあり、慎重に進めなければいけないとおもうのだが・・・
この地は田舎なので、遊休農地を(知り合いさえいれば)反当たり¥5000という破格値で借り受けることも出来るらしいし、親分があくまでも我を張って押してくると、世話人一同市民農園の返却をすると言って脅かすことも考えていると言う。 ただ、折角出来たコミュニティーだし、皆が市民農園に愛着を持っているので、高い使用料を払っても協力してやってきたのだと思うのだけど。
年齢差からの認識、常識の違いもあるのだけど、そのことをどのように上手く伝えるのかが難しい問題。
-
|
(1) ガーデニングショウで大人気のヒューケラ。 ライム色のライムリッキーは売り切れで、少し暗い寄せ植えになってしまった。 HCで明るい色の葉っぱを探したけど、入荷はまだみたい。
(2)
(3)
|
|