| 2007/02/11 (日)
今日も晴れ 風が強い
赤玉改良を行う
使用した材料 硬質赤玉土 2袋 30リットル 米糠 3リットル 籾殻燻炭 3リットル カニ殻 3リットル 砂糖(三温糖) 100グラム 土の素 6リットル 水(透水源2500倍) 7リットル
砂糖はたまたま賞味期限不明の三温糖があったのでこれを使用する。 水では溶けないと思いぬるま湯で溶かす。 説明書通りシートの端を持ち上げ混ぜるこれが結構重く腰が痛くなってしまった。
これを土嚢袋二つに分けてお湯を入れたペットボトル(250ミリリットル用)を 2本タオルで巻いて入れ保管する。 さてこれで発酵するのだろうか…
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(1) 硬質赤玉土小粒を使用 上村先生の本にはふつうの赤玉の方がいいと書いてあったが とりあえず二本線を使用しました
(2) 最初の2リットルの砂糖水だけ噴霧器で 掛けながら混ぜるが面倒くさくなったので その後はジョーロで掛けてしまった。 その後米糠、籾殻燻炭、カニ殻、土の素を混ぜる
(3) 混ぜ終わった状態 こんなもんでいいんだべか… ようわからん
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