| 2008/05/03 (土)
刺身と一夜干しと沖漬け。
折り返し出て行った深夜便の釣果を見ると、風向きは一定だったが潮が早くてお祭りの連続だったとの事。
ムギイカとはするめイカの子供ですが、小さいうちは実が柔らかくうまいらしい。 一度に何杯乗っけられるか、いかに早く手返しを行えるかの勝負だと言う。
乗船したとき若おかみより、今日はピンクのスッテかピンクとケイムラ(蛍光紫)のプラヅノにのりがよい、型はやや大きめとの情報あり。 サバが来たらその枝糸は切り、あらかじめ糸をつけておいたスッテだけを交換すれば30秒、仕掛け後と交換すれば5分かかってしまうとのレクチャーあり。 実際に初めて見た本物の若おかみはくそ元気がいい若おかみだった。
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(1) 隣の常連さんのてじ直結しかけ、途中で竿に替えてました。
(2) 反対側にいた常連さんの仕掛け。 紅白のスッテと平べったいプラヅノ。 紅白のスッテはいまいちだったらしい。 35杯でトップかと思っていたらとものお客さんに36杯をあげた人がいたらしく竿頭をのがした。
(3) 小型水中ライトをぶら下げているのは、大型水中ライトの中へ小型水中ライトを入れるはずが入らなかったためにぶら下げてやりました。 左側の一番前でした。
マットは船にあったのを使いました。
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