| 2006/11/20 (月)
サバメシに挑戦。 用意するもの 先ずはアルミ缶2個(釜用とカマド用)の天蓋を缶切で開ける。 カマド用の缶に4箇所(1×3.5)の空気窓をカッターで開ける。 牛乳パック3本分の燃料になる1.5センチ幅の短冊を用意する。 米は150(0.8合)水も同量かやや大目 蓋にするアルミホイル10センチ 後は着火マン、時計、軍手、
飯炊きの手順 カマド用の缶に燃料の短冊を3枚ほどいれ、 アルミホイルでしっかり蓋をした米と水の入ったお釜用の缶を乗せ、点火する。
後はひたすら燃料を追加する、が穴から絶えず噴出す用にひたすら燃料を入れる。 疲れてくると、燃料を窓に当てて缶をひっくり返しそうになる。 15分過ぎると汁が噴出し湯気のにおいが変わってくる。 燃料を時々2〜3枚まとめて入れたりする(忍耐) 25分頃に燃料が入れ終わるように加減して入れるのだが ひたすら淡々と入れていけばよい。 後は少し蒸してから食べる。 そこにこげが少しできる、これがまたうまい。
町内の人には牛乳パック3個分とアルミ缶2個を缶切で天蓋を取ってきてもらい、軍手とカッターとライターを持参してもらう。 米(無線米)と水は町内会で用意する。 カマド用の缶は30個くらい作っておいたほうがよさそう。
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