どんどやき、町内の公園でささやかなるどんどやき。一応消防には電話連絡を前もって入れてある。火があるうちに団子を入れてしまうから、枝が燃えてしまうのだ。火が落ちて崩してから団子入れて、待ってる間にぜんざいを食べてもらいたいのだが。来年はテーブルは3、藁か萱を用意しよう。材木屋でもらった廃木生木は予備で取っておいて、もしきは乾いたのを用意しよう。