廃棄処分の危機脱す
2005/01/25 (火)

昨夜の雨で畑がぬかっているだろうから、マリーナに船外機の修理の進行を見に行く。

船外機がオシャカの危機を免れた
燃料タンクのサビによる穴からの燃料漏れと思われていたが
タンク下のストレーナ入り口のコックである事がわかった
燃料タンクの交換は免れた
ストレーナーを交換して解決
インペラは予定通り交換
プロペラは叩いて直してくれていた
燃料パイプは硬化していたので交換

タンク内の細かいサビがストレーナを通り抜けキャブレターにたまっていたのでメンテ
ギヤオイル♯90交換、上の息抜きの穴を開けてから、下の穴から抜き、専用の物で下の穴から入れる。
上の穴からは入らない。

混合比は40:1

冷却水につけてからエンジンを回さないとインペラがやられる
上のパイロットの穴から出ていればOK

手漕ぎで帰れる距離でだましだまし乗ってみるか

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富士丸平のナスがママです『猫の反乱』
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