片浜10番にて
2004/09/12 (日)

昼に浜をのぞいてきました、風は向かい風で右流れの潮
10番の下でソーダ鰹でのかつをぶし造りを実演講習のおじさん発見
先ず沸騰しない程度に20分位煮て(煮すぎると煮崩れ・足りないと生身と骨がばらけにくい)
箸で身と骨を分ける、頭エラ内臓は処分(畑の肥やしだそうな)
網で焼く
干す 

ソーダ鰹は引きを楽しんでオシマイって感じだけど、我入道ではこうやって食べてるんだって言いながら教えていた。

夕方犬の散歩で町内を回ると、匂いで食欲をそそられる。
さんまの焼けた匂いをかぐと、美味しい大根作れたらいいナーと思ってしまうがまだまだなのだ。

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富士丸平のナスがママです『猫の反乱』
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