| 2006/12/28 (木)
と言っても猫の話です(^-^;
朝から食べたものを吐いたりして、いつもと様子が違っていたので、何が原因なのか様子を見ていた。 でも猫って昼間はほとんど寝ているので、コレと言った症状は他に見られなかったのだけれど・・・、 夜になってひょこひょこ起きて来たと思ったら、頻繁に大事なところを舐めていて、ついには部屋の隅でおしっこをするポーズを取り出した。 黙って様子を見ていたけど、何分たってもおしっこは出ない。 これは決定的、尿路結石だぁ〜(i_i) 朝から吐いていたのは尿毒症による嘔吐だったので、本来はすぐに病院に連れて行くべきなんだけど、もう夜の10時半。
とりあえず青年会で留守にしていたパパに連絡をとり、すぐに帰ってきてもらう。 動物病院に電話をして相談したら、「早いほうがいいね。連れてきますか?」と言ってくれた。 帰ってきたパパの車に飛び乗って、急いで病院に向かう。
診断ではやはり膀胱がパンパンになっていた。 辛かったろうに・・・ごめんよ〜、もっと早く気づいてあげれば良かった<(ToT)> そのままセンは入院となり、私たちは帰された。 鎮静を打ち、処置をしてもらい、その後ちゃんとおしっこが出るまで病院で様子をみてもらう事になった。
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